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# SQL DataFlowを編集する

export const InlineImage = ({src, alt = '', height = '1.6em'}) => {
  return <img noZoom src={src} alt={alt} style={{
    display: 'inline',
    verticalAlign: 'start',
    height: height,
    margin: '0'
  }} />;
};

既存のSQL DataFlow 編集時に利用できるオプションは、新規作成時のオプションとほぼ同じです。

**DataFlowを編集するには：**

1. 画面上部のツールバーの **［データ］** をクリックします。
2. 左側のナビゲーションペインで
   <InlineImage src="/images/kb/ja/ka0Vq00000000Ug-00N5w00000Ri7BU-0EM5w000005vOvJ.png" /> をクリックします。

   **［DataFlow］** タブが表示されます。このタブはDomoのすべての **DataFlow** をリスト化しており、様々な基準でフィルターをかけることができます。
3. 編集するDataFlowをリストで見つけてクリックします。
4. スクリーンの右側にあるアイコン
   <InlineImage src="/images/kb/ja/ka0Vq00000000Ug-00N5w00000Ri7BU-0EM5w000005vOvH.png" /> をクリックします。

   このDataFlowの **［DataFlowを編集］** ビューが開きます。
5. DataFlowに対して必要な編集を行います。利用できるオプションの詳細については、前のセクションを参照してください。
6. （オプション）入力DataSetがアップデートされた時に自動的にDataFlowの実行をする場合は、画面の下にあるDataSetのボックスにチェックを入れます。
7. （条件付き）DataFlowを保存するには、以下のいずれかを行います。

   * このDataFlowを出力してDomoで利用できるDataSetにするためのスクリプトを実行する場合は、 **［保存して実行］** をクリックし、必要に応じてバージョンの説明を入力してから、 **［保存］** をクリックして確認します。

     DataFlowからDataSetが生成されるプロセスが開始されます。あるいは既にDataSetが生成されている場合は、それをアップデートするプロセスが開始されます。入力DataSetのサイズによっては、この作成/アップデートプロセスは1分から1時間以上かかります。
   * このDataFlowにおける進捗を今回だけDataSetに出力したりDataSetをアップデートしたりせずに保存しておき、DataFlowの編集を続けられるようにする場合は、 **［保存］** をクリックし、必要に応じてバージョンの説明を入力してから、 **［保存］** をクリックして確認します。DataFlowを実行してDataSetに出力する操作はいつでも行うことができます。これは、 **DataFlow** リストにあるDataFlowのカードにマウスポインターを合わせ、 <InlineImage src="/images/kb/ja/ka0Vq00000000Ug-00N5w00000Ri7BU-0EM5w000005vOtk.png" /> をクリックして **［実行］** を選択することで行います。
   * このDataFlowを今回だけDataSetに出力したりDataSetをアップデートしたりせずに保存する場合は、 **［保存］** をクリックし、必要に応じてバージョンの説明を入力してから、 **［保存］** をクリックして確認します。DataFlowを実行してDataSetに出力する操作はいつでも行うことができます。これは、 **DataFlow** リストにあるDataFlowのカードにマウスポインターを合わせ、 <InlineImage src="/images/kb/ja/ka0Vq00000000Ug-00N5w00000Ri7BU-0EM5w000005vOtk-1.png" /> をクリックして **［実行］** を選択することで行います。

DataFlowを保存すると、このバージョンのエントリーがDataFlowの詳細ビュー内の **［バージョン］** タブに追加されます。保存する際に説明を入力した場合は、DataFlowのエントリーにその説明が表示されます。バージョンの詳細については、「 [DataFlowのバージョン履歴を閲覧する](/s/article/360042923074 "DataFlowのバージョン履歴を閲覧する") 」を参照してください。

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